

不定期テレビ日記(2025年11月)③〜堀口恭司UFC復帰初戦に快勝!「反日映画は気持ち悪い」在日オタク中国人が激しく本音を語る・・・など
2025年11月21日(金) 政治知新というサイトのFC投稿から 【小泉無双!】共産党の山添さん「どこにどれだけの弾薬を持ち、あるいはミサイルを配備するのか十分説明されてません」 うーん、ズレてる(笑)思考停止と言わざるを得ない。左翼の知的劣化の元凶は共産党なのかも。 左翼小児病とかいうやつかな? あ、この人、東大卒で弁護士だ(笑) 2025年11月22日(土) 堀口恭司UFC復帰初戦で快勝。いやあ、強かった。インドシナ時間午前一時からの試合だったが、自分は、午後8時に寝て、だいたいそのくらいの時間に起きるのが日課なので、たまたま試合を見れた、というか聞けた。(大沢ケンジと川尻達也の実況配信で見たのだ)。その後、YouTubeでモグリ映像を探して試合の内容を視覚化した。 この前苦戦したズールーが意外と弱かった(Rizinの中堅選手に負けている)ので、衰えを心配していたが、全然、杞憂に終わった。 明日(24日)には天心Vs井上拓真の試合がある。 パンと見せ物の時間が続くが、こんなことしていて大丈夫か?大丈夫なわけねーのだが。 2025年11月23日


日本でお騒がせのYouTuberをタイの愛国保守がバッシング、お笑いビーバップ外交官が晒す中国(テレビ日記11月より)
2025年11月18日(火) Jack Papho というタイの迷惑系ユーチューバーが、日本で恥晒しな行為したとタイでえらい批判されている。例の、富士山が背景に見えるローソン前で、車の上に乗って上半身裸で踊ったことが、国辱的行為として炎上しているのだ。特に、在日タイ人からの否定的反応が多いようだ。 自分は日本の事情はよくわからないながらも、「日本人って、基本的にこういうおバカ行為に寛容なんじゃないの?」と思ったので、以下のようにタイ語で投稿しておいた。 ไม่เป็นไรครับ คนญี่ปุ่นไม่ค่อยใส่ใจหรอก นักท่องเที่ยวต่างชาติที่แย่กว่านี้ก็มีเยอะนะ สำหรับเรา กลับอาจจะรู้สึกว่าน่ารักด้วยซ้ำ จริง ๆ เราชอบพวกบ้า ๆ บอ ๆ แบบนี้ ถ้าคุณดูวาไรตี้ญี่ปุ่นบ่อย ๆ ก็น่าจะเข้าใจนะ 気にしなくていいですよ。日本人はあまりこういうことを気にしませんし、これよりひどい行為をす


不定期テレビ日記(2025年11月)②〜ワクチン購入、4匹目の猫も失踪中・・・など
ワクチン接種後の三毛 2025年11月10日(月) 朝、「三毛」にワクチンを打とうとしたら、アンプルから注射器への溶液の移し方がわからない。結局、一つ目をダメにして、「白黒」用に買っておいた2本目も、三分の一くらいしか残らなかった。 打たないよりマシかなと一応、三毛に注射してから、針をつけてキャップのゴム部分に突き刺して吸い取るのだと気づいたのだが、後の祭 り。これでも一応医者の息子だ(泣) 仕方ないので、午後、もう一度、ブリラム市内までワクチンを買いに行く。ここまで立て続けに死なれると、「一刻の猶予もない」という気分になるのだ。 アホな無駄使いとなったので、自分へのペナルティとして、、中央バスステーションからバイクタクシーを使わずにクリニックまで歩くことにした。といっても、歩いて7、8分くらいしかかからないのだが・・・(笑)。往復で40バーツ、160円ほど節約することになる。 「ブリラム中央バスステーション」の看板がある北口の前の通りを右に行って(左に行くとすぐ向かいにK BankのATMがある。)、ロケットカフェのある交差点を


アヌティン首相、負傷兵士の慰問中に涙!(テレビ日記2025年11月より)
2025年11月12日(水) アヌティン首相、地雷で負傷の兵士慰問中に涙 ThaiPBSより 先日、タイの兵隊が国境パトロール中地雷を踏んで四人が負傷。 これまでも、カンボジア側が敷設したとされる地雷を踏んで、タイ兵が何人も足を失っているので、タイ世論は一気に硬化、政府は、先ごろ合意した「和平合意」の執行停止を宣言し、予定されていたカンボジア兵捕虜の解放も延期された。 カンボジア側は「1970年代に敷設されたもの」「国境パトロールは控えた方がいい」と、しらばくれているが、 和平合意以前は「タイ側が敷設した地雷、自作自演」と主張していたわけだから、 多少はましな反応になったわけだ。 タイ側が一連の地雷事故について「カンボジア軍が新たに埋めた」としている理由は、 事故を起こしているのがPMN-2という比較的新しい型の地雷であり 、タイ側が国境で除去に成功した同型地雷の敷設跡もまだ新しいのだという。 さらに、カンボジア兵の携帯から、 同型地雷の敷設方法を教える「教習ビデオ」 (忘備のためだろう、敷設方法を説明する上官を携帯で撮影している)まで発見され


不定期テレビ日記(2025年11月)①〜高市総理の英語力2、猫の死続報、・・・など
11月は稲刈りの季節 2025年11月1日(土) 確かに、日本の首相が、別に「英語ペラペラ」である必要はないわけで、 この人の言うとおりだと思う。あんまり、ペラペラ喋ると「敵に魂を売った」と言う感じになるし、ある種の人々から「お前は進駐軍かい!国辱的!」と言われるだろう(笑) 英語は小池百合子の方が上手いと思う。小池百合子はエジプトではアラブ語ではなく、英語の通訳をしていたという話もあるし・・・。あくまで噂だが・・・ しかし、この英語の「発音教師」、ものすごく婉曲的に言っているが、結論としては、高市早苗の英語はうまくないと評価しているのだろう(笑)「ペラペラ」ではないのである。だ から「ペラペラ、すごい!」などというと「贔屓の引き倒し」ということになる。 ただ、この発音の先生は「堂々と自信にあふれていることが大事」と言っているが、高市首相が英語でスピーチする時、少し慌てて、うわずっているような、印象を与えていると思うのは、自分だけだろうか? これは、自分に英語コンプレックスがあるから、日本人の英語を聞くときに、心配が先に立つからかもしれない。 2


高市首相の英語力、「猫の黒死病?」続報・・・et
2025年11月1日(土) 確かに、日本の首相が、別に「英語ペラペラ」である必要はないわけで、 この人の言うとおりだと思う。あんまり、ペラペラ喋ると「敵に魂を売った」と言う感じになるし、ある種の人々から「お前は進駐軍かい!国辱的!」と言われるだろう(笑) 英語は小池百合子の方が上手いと思う。小池百合子はエジプトではアラブ語ではなく、英語の通訳をしていたという話もあるし・・・。あくまで噂だが・・・ しかし、この英語の「発音教師」、ものすごく婉曲的に言っているが、結論としては、高市早苗の英語はうまくないと評価しているのだろう(笑)「ペラペラ」ではないのである。だ から「ペラペラ、すごい!」などというと「贔屓の引き倒し」ということになる。 ただ、この発音の先生は「堂々と自信にあふれていることが大事」と言っているが、高市首相が英語でスピーチする時、少し慌てて、うわずっているような、印象を与えていると思うのは、自分だけだろうか? これは、自分に英語コンプレックスがあるから、日本人の英語を聞くときに、心配が先に立つからかもしれない。 2025年11月2日(日


居候猫の死、続報、ミニチュアスイカが実る、一つだけ。など(テレビ日記2025年10月より)
2025年10月30日(木) 居候猫の遺体が見つかった。 バンコクのUさんにLine。 猫の死の件、Uさんの体験と比べるのは烏滸がましいです。子供の頃に犬を買って以来、動物を飼うのは初めてでしたので、物珍しかったのですね。猫が、あれほど人懐っこい動物だとは思いませんでした。死んだ居候猫以外も家に居着いている猫は概ねそうなのです。義母が喘息持ちなので、家の中には絶対に入れず、朝夕に餌を上げているだけなんですけど。 あいつは半年ほど前に、忽然と現れては新居に住み着いて、ほとんど門の外に出ることもなく、初めてくらいに外出して2日続けていなくなったと思ったら、瀕死の状態で帰ってきました。本当に不思議なヤツでした。 今日、亡骸が見つかりました。ヤツはよろよろ歩きで少し移動して、かみさんが毎晩座ってビールを飲む縁台の下でじっとしていたのですが、そこからほんの2、3メートルしか離れていないパパイヤの木の根元に少し膨れて横たわってました。いなくなってから、何度もその場所は探したのですが、茶色の毛の猫ですのでよく見えなかったのか、一旦、どこかに出て、また戻ってきた


不定期テレビ日記(2025年10月)③〜ミャンマー選挙にタレント候補続々、タイ有名人バックパッカーのヤンゴンお気楽レポート・・・など
庭に咲き始めた金鈴樹の花 2025年10月20日(月) 10月28日から始まるミャンマーでの選挙キャンペーン について独立系メディアが動画ニュを配信している。英語タイトルは「有名人候補と国内治安」。 以下、YouTube 説明欄に付けられた英文のキャプション。 As the election campaigning begins on October 28, political parties are fielding popular celebrities and influencers. Will this star-power strategy attract voters, particularly the critical youth demographic? This Mizzima Editorial Talk analyzes the impact of using celebrities, the lack of crucial youth-focused pledges, and the essential social di










