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【訂正あり】衝撃!AIの創造性が人間を超えた!完全AI創作楽曲が各国でチャート一位に!

  • somsak7777
  • 4月20日
  • 読了時間: 2分


訂正です!相変わらず粗忽ですいません。

 

Yahooニュースの記事によれば、作詞は「人が書いたもの」だそうです。また、歌手については、実在の歌手なのかA IなのかSNSで論争があるようです。興奮のあまり、あまり調べずに投稿してしまいました。すいません!

 

まあ、作曲だけでなく、作詞も歌唱ももAIで代替可能なほど、最近の技術的進歩は凄まじい、と個人的には思っておりますが・・・

 

度々、失礼しました!


以下、本文。



なんとまあ、これ、作詞、作曲、歌唱、全てAI。そう言われないと絶対にわからない。と言うか、普通にレベルがものすごく高い。世界中のいろんなところでヒットしているそうだ。ミュージシャン、歌手は、まじで脅威を感じるのではないか。



Adoのスタジオバージョンが、AI作成だと疑うボーカルコーチがいたが、今や、Adoというサンプルがあれば、ほぼ同じクオリティの、「別の作品」が作れる時代になったのだ。さらにレベルアップすることも可能だろうし、労なくして(でもないのかな)大量に作り出せる。大量に、というのは、いわゆるマスプロではなく、創作物の大量生産、大量創作・・・とでもいうか。うーん、わけわからん(笑)


そうなると、人間が作る音楽は、ライブにしか意味がないということになりかねない。ライブ映像ではなく、足を運んで見る本物のライプ。ライブ映像なら、AIが、不完全なリアルを偽装し、塩梅して、本物と変わらないテイストを再現できるように、すぐなると思う。


ということは、クリエイティブな職種でも、大失業時代が来るのかな?


もちろん、人間による創作物jは、完全になくなることはなく、「人間の作ったものでないと認めない」という人も多くいるだろうが、そういう人たちが多数派を構成する時代は、すぐ終わるような気がする。というか、もうおわっているか。


著作権の問題もあって、そう簡単にいかないのかもしれないが、人間の創作活動も、模倣と既存要素の組み合わせによって成り立っているわけで、AIを使った創作活動は、その過程を人工知能に肩代わりしてもらっているだけ・・・という見方も成り立つのではないか?となると、著作権は、AIをコントロールしている人間に属する、ということになる。


そういう法律論があるという意味ではなく(あるかも知れないが、そういうことを調べて書いているわけではない)、「だったらAIによる創作マスプロ(今作った造語)の何が悪いの?」という感じもするということだ。


ではでは

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