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Ado作詞作曲の新曲「ビバリウム」本も出るらしい(テレビ日記から)

  • somsak7777
  • 2月20日
  • 読了時間: 1分

2026年2月18日(水)

 

▪️Ado 作詞、作曲の新曲「ビバリウム」


 

傑作。後半の高音のビルドアップがすごい。でも、「初夏」の続編、二番煎じという感じもある。「何も知らない」とか「箱庭」とか、歌詞が重なる部分も多い。「ものすごく、真面目に、正面から悩む人なのだなあ」と大好感なのだが、自分に囚われ過ぎているきらいがあり、他人の作った歌を歌ったほうがいい人なのではないか、とも思う。他人の言葉を借りて、いろんな世界を表現していくほうが合っているような・・・。「ちあきなおみ」のように、歌に憑依するタイプなのだから。

 

やはりADO作詞作曲の「初夏」は以下。

 

17歳の時に作った歌に手を入れて昨年発表したものだが、「ビバリウム」が「初夏」の延長線上にある歌であることに疑いはない。

 

ちなみに、ビバリウムの意味をAI(Googleのやつ)に聞いてみると、以下のような回答が返ってきた。

 

ビバリウム(Vivarium)とは、爬虫類、両生類、昆虫などの小動物や植物を、本来の自然環境に近い状態で飼育・観察するための「容器や空間(ケース、水槽)」のことです。ラテン語で「生命(viva)」と「場所(-arium)」を意味し、生き物にとってストレスの少ない環境を再現したものを指します。

 

これは意味深。


Kadokawa から本も出るらしい。



ではでは

 

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