テレビ日記(2026年6月②)
- somsak7777
- 6 日前
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更新日:12 時間前

2026年6月10日(水)
山下弘枝氏のX投稿から(引用先に動画あり)
以下、引用
物知り顔の記者「ナフサは川の上流から流せばいいんですよ(石油化学のいろはのい)」 赤沢大臣が10倍返しで完全論破。 「10倍発注されたら10倍作れますか? ガソリン29・軽油24も出てくるのにどこに貯めるんですか?」 現実知らなすぎる机上空論。 マスゴミの典型これ。
なんか、記者会見で適当な話をしてイキる記者が増えたよう。まあ、面白いからいいのだけど、記者に求めてられているのは「反権力のかっこいい私」をアピールすることではなく、正確な情報を聞き出してもうらうことではないかと・・・正確な情報が結果として出てきたから、結果オーライと言えるのかもしれないが。
知力マウント、情報マウントが好きなマスコミの劣化ということも感じさせられた。あれほどの基礎的な間違いではなかったら、この大臣は、あれほど無慈悲に斬って捨てなかったと思う。大臣になるくらいの人は、それなりに人間関係の巧者だろうから、滅多なことであそこまで言わないと思いますね。
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木幡涼真氏のX投稿から(投稿内に動画あり)
No Border 思ったよりちゃんとしている。この木幡という人が、文春が録音(動画?)を公開したズーム会議で司会的な役割をしたよう。中傷動画とは全く関係ない話(サナエトークン)についての会議だったとはっきり言っている。「大山鳴動して・・・」の可能性が出てきたな。ちょっと昔の事件や、相当昔の事件なども思い出した。合わせて、公明党(中道か)のトニー谷(名前失念)のいい加減さも「お前も聞いたのかよ」と批判している。
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日刊ゲンダイ氏のX投稿より
【巻頭特集】もはや誰が見ても一目瞭然高市早苗はオツ ムも器も「首相失格」
・・・だって
これが中傷だろう。劣情に訴えるマスターベーション用メディア(笑)まあ、ゲンダイに対してだからレベルを落としてもいいだろう。お行儀もそうだけど、このダブロイド、言っていることが、ほぼ、当たらないんだよな。
選挙予想なども序盤ではほぼ当たらない。最終盤で世論調査の結果が出揃うと、鈴木哲夫あたりを呼んで、当人と自紙のために保険をかけるのが常だという・・・おそらく前回の高市解散の時も、序盤は中道圧勝を予言して、終盤になってバランスを取ったろう。全然、フォローしていなかったが、それがこの新聞のお約束だから自信を持ってそう言える。
何度答え合わせをされても懲りない、この辺りの鉄面皮さ、確信犯ぶりは、これも予想がほぼ当たらない「何万冊も本を読んだ人」と双璧だろう。ゲンダイの方は、小難しくなくて政治エンタメの要素もあるから別にいいんだけど、シリアスに扱う人がたまにいるのが困りものだ。
廃刊すると寂しくなるし、その必要はないが、「政治好きのための東京スポーツ」みたいなもんなのだから、そのつもりで読まないと、なんか、ちょっと恥ずかしいことになる。
ではでは
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「馬鹿の煮込み」だって・・・(笑)ナイス。
そういえば、この人が訪中した時、中国の汚染水プロパガンダに丸ごと乗っかって、「汚染水」批判の声明を出していたことを思い出した。自分が社民党を完全に見離した瞬間だったが、どっちでもいいことでもあるので、今まで忘れていた。いやあーマジでよく煮込まれてますなあ。うまそうでも、食いたくもないが。
2026年6月11日(木)
カシミール88さんのX投稿から。公明党のトニー谷について。
「リハックでドヤ顔で語っていたが 元経産官僚の宇佐美典也氏によって 2025年7月に内閣府の統計委員会において 正式決定していたことを暴かれる 高市総理が就任する前の話で 当時、伊佐氏は公明党で与党側の人間だった (落選中だったが)統計の実務を知らず 悪質な陰謀論を平然と垂れ流した 存在しない幻の中傷動画をめぐり 文春の切り取り音声が実はサナエトークンの 別件データだと暴露され 「何もなかったらいいねと総理に確認してるだけ」 とみっともない言い訳を並べてトーンダウンしている」
・・・なのだそうだ。
クリームパンの件を「中傷動画」としてとりあげてみたり(動画は安住陣営が投稿したもの)、なんか、ダメだなこの人は。国会審議だと守られているから、とうとうと捲し立てられるが、ネットメディアでのファクトチェックに晒されると、途端に馬脚を表してしまう。
そろそろ左派は、ネット右派、もしくはネット保守派よりも、自分たちが知的に劣ることを自覚したらどうか。長年、彼らを一派一絡げにしてネトウヨとレッテルばりし、議論を避けているうちに、左派は知的戦闘力を失ってしまったようだ。
まあ、左派っぽい言動をするメリットの中に、エコチェンの中で論敵をネトウヨと決めつければ、右派を無条件、無前提で罵倒し、馬鹿にできる快感が大きな比重を占めていたのだから、オルグ的観点から言えば、それも仕方ないとは言えるが、今になって知的怠慢のつけを払うハメになったのも、これもまた宜なるかな、あなかしこ、あなかしこ・・・(笑)
追記
しばらくXをやってみて、このメディアが、ネットでの政治論争の中心になっている理由がわかったような気がする。無名、有名の、時に専門的知見を持った方々の投稿のレベルが、恐ろしく高いのである。上面をなぜるだけのオールドメディアより、まちがいなく高い。また、疑わしいと思った投稿はGrokの背景説明(ファクトチェックもできる)を読めばいい。これもXの大きな利点の一つ。
ではでは
2026年6月12日(金)

移ってすぐ庭に植えたフィンガーライム。ショッピーで買った。一年と4ヶ月ほどたつが、まだ、このくらいの背丈。画像検索で調べて(本当に以前植えたフィンガーライムか自信がなかったのだ)Geminiに聞いてみると、始めはコブミカンと誤認していたが、こちから名前を言うとすぐ訂正した。
フィンガーライムは、植えてから2、3年は、上に成長するよりも、地中に根を伸ばすことを優先するようだ。肥料が足りていない可能性もあるとのことなので、ショッピーで、柑橘類用の肥料、16−16−16を注文。なんと、一個、17バーツである。送料にも満たないではないか?本当につくのかな?
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ブルムバーグニュースのX投稿から
記事は有料だが冒頭部分だけ引用しておく、
DO YOU LIVE in fear of the specter of “Japanese neo-militarism”? Are you girding yourself for another campaign of advance across Asia? Perhaps you fret over the “gray rhino” of remilitarization in Tokyo, “charging towards peace and order in the Asia-Pacific”?
I doubt it. The specter of “neo-militarism” is the latest attack line from Beijing, a neologism rolled out over the past few months repackaging longstanding accusations that Tokyo is reviving the spirit of World War II. The phrase has appeared with increasing frequency in briefings and state outlets since Beijing took offense with Prime Minister Sanae Takaichi.
“The malevolent emergence of neo-militarism in Japan is putting regional peace and stability under threat,” Chinese Foreign Ministry spokesperson Lin Jian said last week. “The international community must stay on high alert and take resolute countermeasures.”
Defense Minister Shinjiro Koizumi latched on to the wording at the Shangri-La Dialogue in Singapore last month, when he took a thinly veiled swipe at China for its accusations, despite Beijing holding vast numbers of nuclear weapons and bombers.
「中国発の怪談」だって(笑)その通りで、タイでもあんな話、誰も真に受けてないが(タイ人にとって日本はAVと格安ツアーの国なのだ)、ASEANを礼賛しながら、中国の怪談話にまるごと乗っかっているのが日本共産党なのだ。
原文を見ると分かるが、これはもちろん共産党宣言をもじって、皮肉を効かせているのだ。
A spectre is haunting Europe – the spectre of communism.
→DO YOU LIVE in fear of the specter of “Japanese neo-militarism”?
「笑止千万」と筆者は言いたいのである。日本共産党は、時代錯誤の怪談話に縁を切って、内政問題に注力すべきだろう。でないと、海外メディアに馬鹿にされるだけなのだ。
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これね、これ。どんな中傷動画よりも効果あったろうな(笑)
ま、これは趨勢がはっきりしてからのものだが、あまりにも恥知らずな選挙目的の野合で既存支持者にも見放され、中道が選挙で惨敗するであろうことは、まともな政治意識、倫理観のある人なら、最初からわかっていたのだ。
まともな政治意識、倫理観のない自分でさえわかっていた。だから、中道設立の時点で、すぐ、自民党の圧勝を予想したのだ。(まさかあそこまでとは思わなかったが) こんな単純明快な理由を今でも受け入れられない人がいることが、ちょっと信じがたい。
共産党は、総選挙では基本的にカヤの外だったのだが、党のトップが悪ノリして、たかだかSNSのショート動画拡散をナチス的手法とまで言い切っている。しかし、動画の投稿者はナチスのように宣伝手段を独占していわけではないのだよ、コペルくん。自由な言論の中で戦って解決すればいいだけの問題でしょ。自分たちもやればいいのである、踊ってばかりいないでね。
2026年6月13日(土)
EMSの書類、今、Trackingを見ると、昨日の夜遅くに成田に到着している。9日午前にブリラムの郵便局から出して、12日の夜、成田到着。これから通関して、土日にディリバリーがあれば週末に託送完了、なければ月曜(15日)到着となるのだろう。長引いて6日くらいだから、「土日が重ならなければ4、5日」というAIの説明と一致する。窓口のお兄さんが言っていた「一週間から10日かかる」は、クレーム予防のために保険をかけていたのだな。原油高で便数が減ったわけでもなさそう。航空燃料の不足が言われたASEANの国がいくつかあったが、チェックしたら、タイではLCAなどもかなりの本数が飛んでいた。
イラン戦争、週末にジュネーブで調印という報道が出ているようだが、昨日の時点で、ヴァンスはまだ出発していないし、その後、出発したという情報もない。。時差があるから(今、タイは朝5時くらい)、アメリカは今、金曜日の夕方、まだ週末には間に合うのではあるが、まだ信用できない。パキスタンの交渉役(国防大臣?)だったかが「最終文書が合意された」と答えたようだけども、パキスタンだからなあ。また、両者に別のことを言っている可能性もあるのではないか?
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白兎さんのX投稿から
【悲報】共同通信さん夜中にこっそりアップデートして 高市総理の写真を削除する
訂正文はこれ、

全く、共同通信も雑だなあ。ちょっと永田メール事件が見えてきた。今回はメディアのスクリーニングが入ってるから「まさかそこまでは」と思っていたのだが・・・。
しかし、この共同通信の訂正も、Xを中心としたネット民による指摘が理由なのである。時代は変わった。
さて、同じようなミスをしている文春はどう出るか?(文春は「解散総選挙でも」とキャプションを打っているのでセーフのようだ)
以下、このX投稿をGrokに検証させたもの。共同通信の「誤報」についても、説明してくれている。いやあめちゃくちゃ便利。
引用開始
共同通信が2025年自民党総裁選の中傷動画報道記事で、高市早苗総理の写真を夜間に更新して削除したことを「悲報」として投稿。
画像は記事の更新時刻(深夜)と「事実関係に疑義が生じたため訂正・削除」とするお知らせを示し、共同通信を「中傷動画取材班」と皮肉っている。
写真が2026年2月の衆院選時のものと時系列が合わず、報道の正確性に疑問が呈され、X上で批判的な反応が広がっている。
共同通信の訂正手順を詳しく解説
日本の政治報道における信頼性
事実関係は本当ですか?
6秒間シンキングしました
はい、投稿の内容は事実関係として本当です。
共同通信が配信した記事(例: 「松井さんのおかげで勝てた」関連の2025年自民党総裁選・中傷動画疑惑を取材したもの)で、高市早苗首相の写真を含む一部が深夜に更新・訂正・削除され、以下の注意書きが付いた状態が確認されています。*記事や写真の一部について、事実関係に疑義が生じたため、訂正・削除しました。(共同通信=中傷動画取材班)更新時刻: 記事公開が6月12日午前中頃で、更新が6月13日未明(0時46分頃)と深夜帯。
X投稿のスクリーンショットは、この更新履歴と訂正文を正確に捉えています。
背景この記事は、高市陣営の中傷動画疑惑に関するIT会社代表・松井氏の証言を中心に報じたもので、高市側は全面否定しています。共同通信は証言やメッセージの存在を根拠に挙げていましたが、写真や一部記述に事実関係の疑義が生じ、迅速に訂正・削除対応を取った形です。
こうしたメディアの深夜訂正は珍しくなく、ネット上で「捏造を認めた」「印象操作」との批判が広がる一方で、**「検証不足だった可能性」**を指摘する声もあります。X投稿の皮肉(「中傷動画取材班」)は、この文脈での反応として典型的です。全体として、**投稿が描写した「夜中更新→写真削除→訂正文」**という流れは正確に合致します。高市側の疑惑自体は現在も双方の主張が食い違ったままですが、共同通信の訂正行為は確認済みの事実です。
訂正理由の詳細を教えてください
11秒間シンキングしました
共同通信の訂正理由の詳細は以下の通りです。
訂正・削除された内容記事や写真の一部について、事実関係に疑義が生じたため訂正・削除。具体的に問題となったのは、高市早苗首相の写真(白いダウンコートを着たものなど)。記事では、この写真を2025年の自民党総裁選期間中に松井氏が作成・使用した「中傷(または関連)動画の一場面」として紹介。
しかし、この写真は2026年2月の衆院選関連の撮影(朝日新聞などによるもの)で、時系列が完全に矛盾していました。
@NULLLUN_GaMeR
背景と経緯共同通信の記事(「松井さんのおかげで勝てた」関連)は、IT会社代表・松井健氏の証言を中心に、2025年総裁選で高市陣営の秘書から相談を受け、小泉進次郎氏らを対象としたネガティブ動画を生成AIで作成・拡散したと報じていました。記事には関連画像(高市氏の写真や小泉氏批判のスクショなど)が添付されていました。
ネット上で時系列の矛盾(2025年の動画に2026年の写真を使っている)が指摘され、批判が拡大。共同通信は**6月12日深夜(0時46分頃)**に記事を更新し、該当写真を削除するとともに上記の訂正文を追加しました。
追加のポイント訂正文の署名部分に**「共同通信=中傷動画取材班」**と皮肉を込めた表記が入っており、これ自体がX上で話題に。
写真削除後も、小泉氏関連のスクショなどは残っている場合があり、「同じ動画の一部だった可能性」についての疑問も指摘されていますが、共同通信側からのさらなる詳細説明は現時点で確認されていません
。
この訂正は検証不足や画像の誤選択が原因と見られ、捏造疑惑を強める声と「迅速に対応した」との見方が両方あります。
共同通信は通信社として全国紙などに配信する立場のため、この訂正は影響が大きく、報道の正確性に関する議論を呼んでいます。最新状況は記事の更新履歴や公式発表で直接確認することをおすすめします。
引用終わり
こんな初歩的な裏どりもできないほど、オールドメディアは劣化したということか?それとも、憎悪や偏執は認知を歪ませるということか。自分ですら、総選挙の時の写真であることはすぐわかった。
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山尾しおり氏のX投稿から
一般人ならともかく国会議員。皇族の属人的な評価と制度論を結びつけるのは厳に控えるべき。
その通り。天皇はあくまで憲法の操り人形としての「象徴」であるべきで、個人的な資質が云々されるべきではない。山本太郎が原発問題で天皇に直訴した時、日本共産党が激しく非難したのは、この理屈からでしょうに。天皇が女系だろうと男系だろうとどっちでもいいが、この点ははっきりさせておかないと。
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長谷川正都さんのFacebookから
社民党の福島瑞穂議員がスパイ防止法について「私が中国に情報を流したら裁かれるんですか?」って?当たり前だろ!!!お前は馬鹿の煮込みか!!!
「馬鹿の煮込み」だって・・・(笑)ナイス。馬鹿は良くないが「煮込み」はナイス。「カバの煮込み」とでもすればよかった。そうすれば、蒲焼は煮込みじゃないでしょうに・・・と返すことができた。この人に当たるのかはわからないが(笑)、「馬鹿の煮込み」は今後使わせてもらう。
そういえば、この人が訪中した時、中国の汚染水プロパガンダに丸ごと乗っかって、「汚染水」批判の声明を出していたことを思い出した。自分が社民党を完全に見離した瞬間だったが、自分が社会党を見放したことなどどっちでもいいことでもあるので、今まで忘れていた。いやあーマジでよく煮込まれてますなあ。うまそうでも、食いたくもないが。
つづく・・・
2026年6月14日(日)
AIが現場に二連勝。
EMS、昨日夕方に到着していた。9日発送だからドアツードア5日間で到着。日本の郵便局は土曜日も仕事するんだなあ。しかし、EMSは手渡しが原則のようだから、土日に働かないと効率が極端に下がるのかもしれない。こちらの郵便局職員はクレームへの保険として、適当に一週間から10日と答えていたわけだから、4、5日と回答したChatGPTの方が正しかったことになる。現場取材が正しいとは限らない一例。
こちらは、現場というか、私がAIに負けた。
政府の支援金の話で、これだけ生産コストが上がっているのだから、何らかの増額はあるだろうと自分は思っていたが、結果はゼロ回答だった。(現行の1ライ1000バーツ上限10ライのまま)AIは、財政逼迫などの理由から、現状維持の可能性が高いと言っていたわけで、在タイ30年の経験が、AIに敗北したわけだ(笑)選挙が遠いと、こういうつれない対応になるのか。与党内のライバル政党が出してきた提案であることも影響しているのか。
ま、こういうこともある。AIがとんでもない間違いを犯すことも、当たり前にあるので警戒を緩めることはできない。試験の回答なら、確実に0点をもらうような間違いも、普通に犯すのがAIなのである。
イランとアメリカの終戦合意、トランプが日曜(アジア時間の明日)に結ばれるだろうとぶち上げているが、イラン国内では、強硬派の反発が噴出しているようだ。強硬派としては、何も反発せずに妥協的な合意を認めるわけにはいかないわけで、支持者向けのアリバイ作りかもしれないが・・・。現行案(それが何なのかもいまだに両者で食い違いがある)は最高指導者の承認を得ていない、などという発言んも手始めた。街頭では「アラグチに死を!」と連呼するデモも起こっているという。
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以下、飯山あかりのYouTube投稿。
【いさ進一涙目!文春、共同捏造判明ネット民勝利!】高市中傷動画事件はでっちあげ!内閣広報官が有能すぎる!
全部見るのはきついと思うので、文春の誤報に関しては1640くらいから。
うーん、こりゃ、文春もアウトっぽいな。この人を訴えていたトーダイのイケガミとかいう教授は、パワハラで告発されているようだし、なんだか、この人が言っていることは、結構、的を得ていることがあるようなのだ。研究者だから事実関係を検証する能力はある。
と言っても、この時系列の矛盾・・・、というか動画捏造の証拠(もはやそう言っていいだろう)は、彼女ではなく、一般のネット民が発見したものである。こういうネットメディアのエースたちには、他の分野で成功している人なども多い感じで、マスコミ人材よりも優秀な場合がままあるようなのだ。
これ、最近になってXにハマってから気づいて、驚いたこと。もちろんゴミみたいなコメントも多いし、フェイクニュースかな、と思わせるボーダーの情報も多々あるが、そういう時は、Grok にファクトチェックさせればいい。AIを使って第一段階の篩、スクリーニングにかけることで、真偽不明のガラクタを頭に詰め込むことを、概ね回避することができるのである。
さて、文春がどう出るか。来週の水曜日が楽しみだ。
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JSF氏のX投稿から
JSF氏は軍事関係を得意とする投稿者。以下、左派の方と思われる人と、JSF氏のと間のやりとり。
まず小泉進次郎のXポスト。
先ほど日帰りのインドネシア出張から帰国しました。 昨夜はインドネシアのプラボウォ大統領の私邸で会談した際に私の地元横須賀の戦艦「三笠」の模型をギフトとしてお持ちしました。軍出身で国防大臣経験者のプラボウォ大統領はやはり喜んでくださり良かったです。
左派と見られる方の批判(異邦人氏)
余りの厚顔無恥ぶりに開いた口が塞がらない。大日本帝国はインドネシアを侵略し、現地住民を「ロームシャ(労務者)」という日本語が定着するほど過酷な強制労働に従事させ死に追いやった存在。そんな国家の軍に纏わる物品を「ギフト」などとする小泉防衛相は常軌を逸している。歴史を全く省みていない。
JSFさんの反応
護衛艦「あさぎり」を欲しがってるインドネシアが戦艦三笠の模型で怒るわけがないじゃん。だって「あさぎり」の艦名の先代の帝国海軍の駆逐艦「朝霧」はインドネシア占領作戦に参加してるもの。先方は全く気にしていませんよ。
左派の無知が暴かれる恥ずかしい瞬間だが、これはXではお馴染みの光景なのである。左派は特定のイデオロギー的思い込みから立論するので、あんまり頭を使わないでも、それらしい意見が組み立てられる。だから、頭がパブロフドック化してしまうのかもしれない。
こういう反応をする左派の方は、この人だけではなく多数いたようだ。JSF氏は、これについて、下のようなまとめをしている。
そもそも『インドネシアが日本の退役護衛艦「あさぎり」を譲って欲しいと要請し、日本は譲渡するための法整備に入った』という前置きがあってこの土産物になったわけですが、どうも実物の護衛艦の譲渡を知らない人が、模型の土産を批判している感じですね・・・
しかし、なんでコメントを投稿する前に調べないのかなあ。この辺りも、高飛車に決めつけるだけで、ネットでの討論、議論をちゃんとしてこなかったツケが回ってきているように思う。左派は、一回、ネトウヨという言葉を禁句にしてみたらどうかな。あまりにも便利すぎるキャンセルワードなのだ。
2026年6月15日(月)

雨季に入って一月以上経ち、花が随分開いてきた。コスモスと百日草。草はなるべく抜かないで刈るようにして、芝生風に偽造している。芝生だって草ではないか。義母の話だと、日本の芝生草でないと、綺麗にならないし、土の養分を半端なく奪うから花が育たないのだそうだが、結構、綺麗に咲いている。一般論としては正しいのだろうが、必ずしも、それが個別例として正しいわけではない。個別例というの、この場合、自分の好みである。農民は草を嫌うから、もしかしたら、この村で、この庭を美しいと思っているのは自分だけかもしれない(笑)

こう見ると、「単に草ぼうぼう」というふうにも見えなくもない。
トランプによれば、今日、戦争終結へ向けてのMOUが交わされるのだそうだ。ジュネーブで調印みたいな噂もあったが、どうやら、電子的にサインを交わすらしい。しかし、そんなことでお互いの信義が確認できるのかね。対面で交渉しているのなら、そういうことは普通起こり得ないのではないか?イスラエルがレバノンに「報復攻撃」をして撹乱しているし、イラン国内から合意に反対する声も噴出している。調印したところで、国内からハシゴを外される可能性もあるのだ。
Xに、「バンコク往復、運賃7万、燃料サーチャージ7万とあるのを見て笑ってしまった」という投稿が出ていた。マジかい。こういうのを見ると、「なんでもいいから、トランプ、早いところ妥結しろ」と思ってしまう。イスラム体制の非道さにニュースを見て腹を立てることもあるが、結局のところは、その程度なのである。
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昨日おこったこと。
白兎さんのX投稿から。
以下、引用。
【大拡散希望】 文春が第二弾でアップした小泉氏への誹謗中傷動画での彼(小泉氏)を取り巻く過激な環境団体という文脈で出てくるデモの画像ですがこちらはMico Medelという方が撮影された写真で写っている団体はフィリピンのPanday Siningという青年組織です。
Mico Medel氏は撮影日を2026年2月26日 アップロード日を27日としていますが エドゥサ革命40周年に大規模集会がありそちらで様々な団体がデモをしているため正確な撮影日は前日の2026年2月25日だと思われます。(Mico Medel氏はその日に集会に集まった様々な団体のデモを複数撮影しアップロードしている) 衆議院選挙は2026年2月8日なので総裁選はおろか 「衆議院選挙が終わった後に作られた動画」であることは明白であり文春のナラティブが根底から覆される証拠です
※文春がアップした動画のスクショは難癖付けられたくないのでアップしませんがすでに300円払った方は確認してみてください まだのかたは信頼できるメディア関係者の証言をお待ちください

以下Facebookで私が書いたこと
【追記で訂正あり】
いや、マジですごいはこれは。あの文春がアップした「中傷動画」が、2026年2月25日に撮影され27日にアップされたフィリピン発の映像を使用していることがわかった。つまり、あの動画は、2月8日に行われた選挙の投票の後に作られた動画だということ。
ネット民恐るべし。
追記 うーん、これはダメかも。以下のように投稿者にアドヴァイスしておいた。
「残念ですが再チェックした方がいいかもしれません。以下、Geminiより 2. Pexels の写真登録データの仕組みMico Medel氏がこの写真をフリー素材として Pexels(ペクセルズ)に登録した時期 を調べると、この作品シリーズは2025年末(12月頃)にはすでにサイト上に複数公開されています。」
追記2
撮影者に直接裏どりしたそう。以下のようにコメントしておいた。それでも心配なのだ。
「確かに、彼のフェイスブックを見ると、エドサ通りを行進する人々の写真が何枚か、2月27日に上がっているのですね。フィリピンの方々は、相手を喜ばせる答えをする傾向があるので、その点少し心配ですが、老婆心でしょう。失礼致しました!ではでは」
午後1:50 · 2026年6月14日
みなさん、フィリピンでの取材経験がおありでしょうから、私の気持ちはお分かりでしょう。でも、最近はフィリピン人も変わってるかもしれませんけどね。
·
セルフ引用終わり。
ここまではまだ、8割くらいの感触だったのだが、この投稿者は、なんと、被写体の方(Panday Sining)にも直接連絡を取って、撮影された日付が2026年の2月25日であることを確定させている。
以下、白兎さんの投稿。
写真を撮影した本人にはメールで確認しています またこちらの青年団体の公式インスタグラムにデモの翌日(26日)にアップされた画像にピンク髪の同一人物らしき人がうつっています 投稿内容は前日のデモのことです
いやはやすごいことになっている。白兎さんが、撮影者と、被写体の青年組織、両者に直接連絡を取って、撮影の日付が2月25日であることを確定させた。エドサ記念日40周年の集会映像である。ネット民の調査能力、恐るべし。
念の為、Panday Sining のインスタサイトへ行って、自分でも確認してみる。

この向かって右にいる赤毛の男に注目。文春の動画の写真にいるのと同じ男である。写真はPandy Sining のインスタサイトに2026年2月25日に投稿されている。これは決定打だなあ。
松野という人が後から作った動画を渡したか、文春が捏造したかのどちらかだろう。(流石に前者だろう)しかし、こんなこと、普通やるかあ。まあ、バレないと思ったんだろうが、動画に使われていたのはPixel(超有名な写真素材サイト)にフリー素材として投稿されていた写真なのだ。誰でも映像検索できる。
誰かが冗談っぽく書いていたが、まさか、松野という人、文春と共同通信を嵌めようとしているのかかな(笑)
これで、文春は逃げ場が亡くなった。
白兎さん「おみごと!」と言うしかない。
つづく・・・
2026年6月16日(火)
昨日起こったこと。
ライブドアニュース(X)から
まあ、これは良かった。引き分けで痛み分け。小泉防衛大臣もオランダのカウンターパートと一緒に見たらしいが、最も無難な結末と言えるだろう。しかも、後半同点にされたオランダの方がちょっと悔しいわけで、どちらかといえば日本側にハッピーな結末。サムライジャパン、なかなかやる。しかし、進次郎はやっぱりなんか持っているな。
以下、絶対に持っているAdoの日本チーム応援擬似ライブ。渋谷かどっかの大型スクリーンに写し出されている。オリジナルもライブもそれぞれいいが、やっぱりライブの方が熱が入るな。口パクかと思うほどうまいのだが、語尾の処理なんかがやはり少し荒いし、意図的に歌い方を変えているので(ま、同じように歌うのは不可能だが)、ライブ音声だと確信できるのである。やはりAdoは天才・・・と改めて思う。
カミさんは、アメリカでの開会式のリサの映像を繰り返し見ている。リサは、タイ人だし、地元ブリラムの出身だから「郷土の誉」なのだ。だから、洋楽っぱいものを全然聞かない人が熱心に見ている。「リサが食べたいといった肉団子」がブリラムの名産品となって駅前の特設コーナーで売り出されていた。それほどの人気。
イランとアメリカ、とりあえず合意に文書に調印したよう。日曜に「電子的に調印」したという。19日ジュネーブでの調印式はセレモニーのようだが、イスラエルはレバノンから撤退しないと言っているし、どうなることやら。ロイター電(古いか!)によると、ホルムズ海峡は「60日間は無料で通れる」とヴァンスが言ったそうだ。「永続的にそうなることを希望している」とも。そんなことも決まってないんかい。これからは、トランプの放言は話し2割くらいに聞いて、ヴァンスの発言をフォローした方が良いかもしれない。
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NobbyさんのX投稿から(共同会見の動画あり)
町山さんは英語圏とマナーについて詳しくないから仕方がないけど、最初にスターマー首相が「サナエとお呼びしてもいいですか」と許可を求めてるんですよ。 ファーストネーム使用の許可を求めてきたら相互にファーストネームで呼ぶのが自然だし、現代の外交プロトコルなんですよ。
メディアリテラシーにかける左派リベラル?の代表格がこの町山とかいう人。10秒で調べられるのに、なんで調べてから投稿しないのかな。理解不能。だから、毎回のように、こんなふうに、やっつけられている。この人も煮込まれてるなあ。
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山口二郎氏のX投稿から
高市がイギリスに行って、キア・スターマー首相をキアと呼んだことが話題になっている。イギリスメディアでは、サー・キア・スターマーと呼ぶことが多い。誰でもファーストネームで呼べば仲良くなれるというものではない。そういうことを注意する役人、ブレーンはいないのか。
今度は山口二郎か。なんでこう揃いも揃って・・・無知というか・・・ちょっと調べてから発言しないのかな。Xでおもちゃになっている。自分が知識があると思ってコメントしているところが、同じバカなことを言っても、一般の投稿者よりイタい。
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門田隆将氏のX投稿より
門田隆将のYouTube。文春、共同通信の「中傷動画」誤報(共同通信は昨日改めて訂正を追加した)について明快に説明している。気に入らないだろうが、左派は我慢して見ておかないと、右派、保守派、「ネトウヨ」に勝てない。今後、情報が新たに出てくるとしても、現時点では、これが検証された事実なのである。事実確認をすっ飛ばして、教条的に、パブロフドッグズ的(多数いるので複数形にした)に、批判する人が多すぎる。
パブロフドッグズ、レザボアドッグスみたいでカッコいいでしょう(笑)
2026年6月17日(木)
Ado まじですごい。天才。あの早口の歌詞を歌ってシャウトするんだから、どういう肺してるのかな。Adoは157センチだそうだから、肺活量は体格とあまり関係ないのだろう。
シルエットのダンスもますますかっこよくなってきた。Ado が、ライブ映像の自分の動きを見ながら、恥ずかしさに悶絶する動画があったが(もちろん声だけである)、どうやら思春期の自己嫌悪癖から解放されて自由に体が動くようになったようだ。
近々、「アンノウンマザーグース」のライブバージョンも公式サイトで公開されるようだ。なぜか公開前にネットで見られるようになっていて、自分はすでに見ているのだが、これも凄まじい。Hibanaはオリジナルだが、こちらはボーカロイド曲なので、さらに、一段と速いのである。歌詞は3割くらいしか聞き取れないが、スピードが快感なのだ。
和楽器バンド、ワンオク、Ado とはまってきて、すごい日本人ミュージシャンが他にもたくさんいることはうっすらわかっているが、生い先がそれほど長いわけでもないので、今は、ほぼ、Ado とワンオクだけ聞いている。というか、意識的に聞くのはほぼAdo か。
Ado は驚異的に多彩だから、いろんなティストの曲を、気分に応じて選べるのだ。だから、外国のリスナーなんかも、Adoが一つのジャンルなのだとよく言っている。大谷翔平と並ぶ One of A Kind ですな。
ではでは
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朝起きたら(というか夜中、二時ごろ)、文春が訂正を出していた。
4月29日から公開している高市早苗首相に関する記事について、一部の動画に時系列上の問題点が確認されたため、関連動画の公開を一時停止し、併せて本文も修正しました。「週刊文春」の次号にて取材経緯を説明いたします。
今回の訂正は一部動画の時系列に関する部分にとどまります。 高市事務所が総裁選や衆院選において、動画などで対立候補に対する誹謗中傷を行っていた事実関係は、複数のSNS上のメッセージなどによって裏付けられています。疑惑の根幹を揺るがすものではないと認識しています。
第一回目の記事以降、松井氏に取材していないようだが、今回の件で確認はとったのかな?松井氏は「依頼は受けていない」と言っているのだが・・・。むしろ、追い詰められているのは文春の方ではないか。
42分のズーム動画も、会議中最後に一分ほどしか話していない松井氏が中心であるかのような編集がなされているそうだ。発言内容は「ライングループ作ってもいいですか」というものだったと、会議に参加した人が実名、顔出しで明らかにしている。
残る「証拠」はSNSでのやり取りだが、これにも不自然な改変がなされた形跡があると指摘する人がいる。永田メール事件の匂いがますます強くなってきたが、文春は誤りを認めても利益がないから、このまま突っ張り続けるのだろう。それを世の中がどう判断するか、ということだ。信憑性なしと判断されれば、尻窄みになっていく。
唯一ある劇的な展開は、松井氏がもう一度出てきて決定的な証言をすることぐらいかな?でも、この人は、捏造動画を提供?したことで信用性が低下しているからなあ。しかし、動画捏造の疑いがかけられているのだから、この点は、出てきて釈明するかもしれない。
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以下、ファクトチェックをする必要性がわかる一例。
X投稿は「モスレムの抗議によって、『セクシーすぎる』衣装を纏ったマネキンを警察が撤去した」と映像にキャプションをつけている。
MichaelさんのX投稿から
しかし、これにユーザーからのファットチェックが入って、
ドイツ語からの翻訳
このビデオは、パキスタン系コミュニティが「不道徳な服装」を理由に苦情を申し立てたため、ショーウィンドウの人形を押収する様子を示しているのではなく、パレスチナ・アクションのデモ中に、女性デモ参加者に手錠をかけられた抗議用の小道具(人形)を運び去る様子を示しています。reuters.com/fact-check/vid…
一ユーザーの主張だから、念の為にGrokの背景説明を見てみると、
・・・・と思ったら、Grokの無料仕様が上限に来ていた。24時間で20問までしか質問でいないそうだ。そこで、GoogleのGeminiに聞いてみると・・・
10秒でこういう答えが返ってきた、
本当の理由は「テロ法違反のプラカード」
なぜ誤った噂が流れたのか?
ロイター通信などのファクトチェック によると、SNSの投稿アカウントが生成AI(人工知能)を使って間違った確認をしてしまい、「イスラム教徒の感情を傷つけたために警察がマネキンを逮捕した」という偽の情報を流してしまったことが原因です。 [1]
引用終わり
これは極端すぎるな、と感じたニュースは、だいたいが、こういうフェイクである。こういうニュースを信じてイスラムへの危機感を募らせていたら、イスラムフォビアと批判されても仕方がない。しかしながら、私は「イスラムと日本人との共生は難しいだろう」という意見なのである。あえて困難な多文化共生にチャレンジする必要はないではないか?
いずれにしろ、味噌もクソも一緒にしない議論をすることが必要なわけで、AIによる情報チェックは、建設的議論の必須アイテムになっていると思う
つづく・・・














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